群馬交響楽団(ぐんまこうきょうがくだん、Gunma Symphony Orchestra)は、群馬県にある常設の管弦楽団である。日本の地方管弦楽団の草分け的存在で、高崎市を本拠地として活動する。「群響」の愛称で多くのクラシック音楽愛好家に親しまれている。とか。
元記事:相次ぐネット配信参入。フィンランド放送響がアーカイヴ音源をネット上で公開
フィンランド放送交響楽団がコンサートの演奏をネットで無料配信しています。現在公開されている曲目は以下のようになってます(ロシア語ですが…)
Sibeliuksen sinfoniat nro 1-3
Sibeliuksen sinfoniat nro 4-7
Tapiola, Pohjolan tytär, Finlandia ja Valse triste
Sibelius johtaa Andante festivonsa
Anja Ignatius solistina Olympiakonsertissa
試聴はこちらから。
→yle.fi - Elävä arkisto
それぞれのタイトルのリンクをクリックすると、個別のページにいけます。その中の[AUDIO]とか書いてあるボタンを押すと聞けます(^-^
オーケストラについてはこちらの公式からどうぞ。
|YLE| Finnish Radio Symphony Orchestra
http://www.yle.fi/rso/?lang=eng
悲しいかな、Trumpet Stuffの復活の気配が無いですね…。
昔のプレイヤーの映像を見たい人にとっては切ない時代です…。一旦復活したんですけれどねぇ…いつもクリスマスには謎のサンタっぽいものがトップを飾ったりと楽しかったのですが、今年はどうなるんでしょう。やっぱり権利関係で何かあったんでしょうか…どなたか情報をご存知でしたらifo(a)horagay.comまでいただけると大変うれしいです(-_-;
さてさて、Trumpet Stuff には及びませんが、いくつかの映像が見られるサイトがありました。
詳しくは以下のようになっています。
トランペット奏者の動画が見られるのは「Videoclips Planet Jazz a cura di Gabriele Martufi」です。全てJazz系です。
チャーリー=パーカーやコルトレーンなどサックス系が多いですが、Freddie Hubbard や Miles Davis などの映像もあります。
※いくつかの動画はrm形式になっています。見られない方はReal Alternativeをどうぞ。
また、昔のプレイヤーはYouTubeで探すもありですね。
YouTubeは、検索するとたくさんラッパ関連動画が出てくるので非常に面白いかつ勉強になります。というわけで、こちらはみなさんでどうぞ色々探してみてくださいね。
例えば
・YouTubeでの"Miles Davis"検索結果
・YouTubeでの"Louis Armstrong"検索結果
・YouTubeでの"Freddie Hubbard"検索結果
・YouTubeでの"Maynard Ferguson"検索結果
個人的にはサッチモの偉大さをこれで感じました。映画のシーンでしょうか?
YouTube - Louis Armstrong
意外と見渡しても無かったので、ラッパに関係している、管楽器メーカーやマウスピースメーカー、その他用品などのメーカーのWebサイトを集めてみました。間違いや追加などありましたら、ぜひinfo(α)horagay.comまでご一報くださいー。
順番は結構適当です…。
YAMAHAの学校教育関係者向けコンテンツから、「いろいろな楽器を知ろう : トランペット」です。
はじめたばかりの入門コンテンツとして、よさげな感じです。
■MusicPal::いろいろな楽器を知ろう : トランペット
お手入れの仕方とか、トランペットの作り方とか、一つ一つのページの情報量は少ないですが浅く広くトランペット入門情報が集まってます。
楽器を知ることは上達の早道と言うことで、上手く活用してみてはいかがでしょうかっ。
その上位のコンテンツの「MusicPal」も教育者向けですが、そうでない方にも興味深いと思いますので、どうぞっ。
ちなみに個人的には解体新書のリコーダーのページがツボでした。リコーダー面白い。
リコーダーはソプラノからバスまで吹きましたけど、バスはストラップ無しだとかなり重かったですなぁ…。
![]()
イタリアのトランペットプレイヤーTony Rapacciuolo氏が、「アーバンからSandovalの教則本まで全部吹いて録音してしまおう」という計画の下、MP3をアップしているサイトです。
参照サイト:Trumpet Exercises
すでに、アーバンは驚くべき数が、そしてコープラッシュもかなりの数があがっています。
もちろん全て自由に聞くことが出来ますので、参考音源として非常にいいんじゃないかと(^-^
#ちなみにアーバンはなにげに3巻ともAmazonで売ってます(笑)
# →アーバン金管教本
#
#また、そのほかのトランペット教本もけっこうあります。やるなAmazon…
それはともかく、該当のページはこちら。
■Trumpet Exercises "Exercises Recordings "
アーバンの吹き方とか、賛否両論あると思いますし、スタンプとかはまだあまりありませんが、今後の発展に大期待です。いったん吹いてもらえると、イメージがわきますもんね。
ちなみに氏は例のベルオンベルの楽器を使用とのこと…またまたマニアックな…。
しかし…
アーバン…リップトリルのところからなんであんなに難しくなるんだろう orz
アーバン[Arban]といえば、泣く子も黙るコルネット/トランペット教本ですね。
今でも多分一番有名な教則本じゃないでしょうか。
そんなアーバン[Arban]の出版時の原稿を、全ページ見ることができるサイトがありましたので、ご紹介っ。
自分も楽器を始めてしばらくした時に、
当時教わっていた先輩に、アーバン[Arban]の第1巻を買うように言われ、
買ってきたら、番号に丸つけられて
「これやっといて」
でした。
で、毎回しごかれたので、黄色が嫌いになったこともありました(本当か)
アーバン[Arban]ですが、発行から100年以上がゆうに経過していますし、原版はもちろん英語なので、当時のものと今のものは随分と違うようです。
そんなロングセラーなアーバン[Arban]の出版時の原稿を、全ページ見ることができるサイトがあります
それは、アメリカ議会図書館「The Library of Congress」
その中のアーバン[Arban]のページが「sm187916130」です。
上から三行目の「View this item」から、実際の画像を見ることができます。
TIFF形式なので、ダウンロードすると大きく見ることができます。
個人使用の範囲で、印刷して使うこともできます。
当時の雰囲気で練習したい人にお勧めです(笑)
後、ちょっとアーバン[Arban]触ってみたい人…。
ちゃんとした黄色い表紙のアーバンはこちらからどうぞー。
持ってて損は無し、ですな。
「ドラムコー」という言葉を、恥ずかしながら自分ははじめて聞きました。
調べてみると、どうやらマーチングの方面のジャンルの様子。
Wikipediaの「ドラムコー」の項目によると、
ドラムコーの「コー」は小隊の意味で、米軍の鼓隊隊に起源を発するそうです。
そしてそこではDrum Corps International:ドラムコーインターナショナル)と呼ばれる世界大会があり、世界のドラムコーが腕を競い合うとのこと。
#Drum Corps International (DCI) -- The World's Top Drum and Bugle Corps - 95
そしてそこで毎回上位入賞をしているBlue Devilsというバンドがあります。
ブラストの石川直(なおき)氏も所属してたバンドですね。
#ブラスト blast!(石川直氏の演奏映像あり)
そして、今回紹介するのは
そこのオーディションに合格した、日本人の方のブログです。
進路を蹴ってドラムコーに専念し、ついにオーディションに受かるまで、マーチング界の人にはもちろん、そうじゃない人にも興味深いブログです。
すごく生の情報。面白いですよー。
また、Blue Devilsについては、公式ホームページから、その演奏の動画を見ることができます。
とりあえずドラムコーって何なんだ!っていう人はまずこれがお勧め。
That's パフォーマンス!っていう感じの熱いプレイが見られますよ。
■オフィシャルサイト:The Concord Blue Devils
■動画が見られるページ:The Concord Blue Devils 2005 Videos
極寒の日々が続いてますね。
これじゃ、外で吹くのは無理ですな… orz
こないだひさしぶりにラッパと風呂に入りました。色々浮いてきました。
さて、寒いので座学なんていうのはいかがでしょうか。
YAMAHAの「鳴るほど♪楽器解体全書」シリーズで、いつの間にかトランペットが。
歴史から製造工程のネタまであって、面白いですよっ。
Classic Cat - the free classical music directoryでは、無料で聞くことが出来る音楽へのリンクがリストアップされています。
例えばAmazonですとか、VITAMINICですとかの、著作権切れなどでフリーになったもの達です。
使い方は少し分かりづらいですが、Classic Cat - the free classical music directoryの下のComposer等のリストから好きなものを選んで、さらにその先のページで、"Name/Genre/Year"の下のブルーの地の表のところにあるリンクをクリック。そしてその先の画面の赤い四角のアイコンをクリックすると、音楽を聴けたりダウンロードできるサイトに飛びます。
飛ぶ先のサイトは様々なので、見渡してみてくださいな。
何となく流しておくのにも悪くないと思います。
クラシック関係で流しておくと言えば、インターネットラジオのMostlyclassicalが、音質も良くてオススメです。
後は、WCPE 89.7の、TheClassicalStationもよさげな感じです。中ほどの「Click here to listen to WCPE's MP3 stream *」のところから聞くことが出来ます。
でも、一番簡単なのはやっぱりiTunesのラジオ局リストから選ぶことです。いやほんとに。
ちなみに今Mostly Classicalで流れているのは、『J.S Bach - Prelude from Suite for Lute in g minor』
…心がウォッシュされるような('A`)
参照先:Calicchio
いつの間にか新しく格好よくなっている…。
クラブカリキオとかできている…。
#MarinみたいなUltra
http://www.calicchio.com/admin/instruments/images/DSCN2092.JPG
ブロンズベルのカスタム
#http://www.calicchio.com/admin/instruments/images/DB Custom Calicchio Trumpet 003.jpg
磨こう、まず自分の楽器を磨こう('A`)
参照サイト:ヘッドホン ナビ [HEADPHONES-NAVI]
広い家が欲しいですなぁ…。
私の仕事部屋は、実家に間借りなので自慢じゃないですが4畳も無くて、当然でかいスピーカーも置く余裕も環境も無いので、適当に高校の時に買ったコンポで鳴らしてます(^_^;
基本的なことを言ってしまえば、自分はPCから普通のサウンド周り(NVIDIAのマザーボードデフォルトのSoundStorm)経由で、圧縮音源を聞いてますし、耳も悲しいかな良くないので特に困ったことは無いです。
しかし、量販店やらの高級オーディオのリスニングルームに入った時に、切ない気分になります。聞けるものならいい音で聞きたいですよねぇ…。そんなときに狭い家でも大音響を得るには、とりあえずヘッドフォンしかないような気が、します。
でもヘッドフォン売り場行っても似たようなのばっかりで、何か安いの買っても後悔する気もするし、だからといって高いのは天井知らず…(-_-;
そんな時の参考としてヘッドホン ナビ [HEADPHONES-NAVI]はいい感じです。各社の新製品情報や、商品スペック、既存の商品のレビュー、記事へのリンクなどがまとまっていて比較しやすいです。
例えばゼンハイザーのHD650のページが「ゼンハイザー(SENNHEISER)のヘッドホン - [HD650]」としてあります。
右上には再生周波数帯域やインピーダンスなどの基本スペック、中段にはレビュー、そして各紹介記事と並んでいます。もちろん、レビューなどは個人的評価ですので鵜呑みにはしづらいですが、大いに参考になると思います(^_^)
個人的には、大江戸線の轟音の中六本木に出勤を考えるとシュア(SHURE)のイヤホン - [E2 (E2c)]あたりが音質もよさそうでいいのですが、ちと高いですな(^-^;
結構荒っぽく使うので、なんか断線させそうで怖いです(今使ってたSONYのEX-51も断線でダメになったし)
なので、SONYのMDR-NC11A とかでしょうかねー。あとは赤外線でコード要らずのELECOM MS-HP83URSVとかも気になるところでしょうか…。コードが無いって言うのはかなりいいのでは。安いので音質は分かりませんが…。
年末は多忙に付き精神的に余裕が無いので、大分買うのは先になりそうです。今はつなぎでiPodの標準の使ってますが、街歩いてると同じのに出会うこと出会うことで、なんか笑ってしまいますな(笑)
iPod相変わらずバカ売れみたいでApple好きとしてはうれしいですねぇ。miniは今週のDIMEでも何か表彰されてました。あの小ささはよさげ。ピンクがいいなと思ったら売り切れなので、グリーンあたり、年末に買ってしまおうかと思案中。
参照サイト:Trumpet Stuff List
Trumpet StuffにClaude Gordenのページが追加されていました。ペダルトーン等のビデオクリップなどあります。
[AudioClip]
Columbia the Gem of the Ocean
Rhapsody for Trumpet
[VideoClip]
Pedal C - Double C Exercise
Pedal Exercise
です。
Claude Gordon氏と言うと『金管演奏の原理―クラウド・ゴードンによる自然科学的解明』が 有名です。訳者の杉山氏のサイトはこちらからどうぞ。
Claude Gordon氏のOfficial Home Page for Claude Gordon Music Ent.からは、バイオグラフィーや色々見れます。その他関連のサイトや情報などはOJの以下のページが大変役に立ちますのでどうぞ。
#O.J.'s Trumpet Page -Claude Gordon
”チェストアップ”なんていう言葉は結構有名ですね。呼吸法などに関しましては、現在ビルワトラス氏来日プロデュースで大活躍中のワールドプロジェクトの黒坂氏のページがオススメです。
#ワールド・プロジェクト・ジャパン「g. 呼吸法について」アーカイブ
Claude Gordon氏というと、Bengeのシグネーチャトランペットもありますね。こちらの薀蓄はこのあたりからどうぞ。
#Benge Claude Gordon model
参照サイト:健康プラスα 痛みを和らげ口内炎を早く治すコツ - nikkeibp.jp - 健康
Nikkeiヘルスから、トランペット奏者なら誰しも一度は悩んだことのあるあれ、口内炎についてのミニコラムです。
口内炎の予防と対策には、一般的な「ビタミン補給」のほかに、常に口の中を湿らせておくなんていうのもあるそうです。
ちなみに口内炎コラムは当サイトの法螺貝の祠コラム【口内炎って何さvol1】も一緒にどうぞ。
該当サイト:?? トランペット ??
最近トランペットでGoogle検索すると上位に上がってくるようになった「www.トランペット.jp」。
#Google 検索: トランペット
覗いてみると、どうやらトランペットやマウスピースの販売をやっている模様。しかし、特筆すべきは、各国語でトランペットをあらわす単語で、ひたすらドメインを取っていることです。
そしてそれぞれ同様なページに飛びます。例えば…
? トランペット ?
http://www.xn--9ckjb4erdwc.jp/
? Profi Trompete?L. A. Trumpet ?
http://www.trompete.us/
?Trompette piccolo jusq'a trompette en fa ?
http://www.trompette.biz/
?Tromba piccola fino a tromba in fa ?
http://www.tromba.biz/
?Trompeta piccolo hasta trompeta F online ?
http://www.trompeta.de/
?Trompet?
http://www.trompet.de/
L.A. Trumpet
http://www.trumpet.la/
?Piccolo trompete ate trompete em Fa?
http://www.bocal.info/
?L.A. Trompete ?
http://www.trombeta.net/
等など…飽きたのでこれくらいに。
というか、下手するとこれはGoogleにスパム認定されるような。
ちなみにWhoisしたりしてたどったところ
#Mundstucke Trompete Tuba Tenor Posaune Bass Posaune Flugelhorn. Online Shop
#http://www.brasswind.de/
が親サイトのようです。
しかし、意味の分からない商売の仕方をしますな…。
TrumpetStuffとかの動画を直リンクするのはいかがなものかと。あれって、非営利だから著作権周りとか、許されてる部分もあるのでは。商売に使うのはどうかと。
例えばこのへん)
http://www.mouthpieces.info/tpj.htm
http://www.mouthpieces.info/tps.htm
http://www.mouthpieces.info/tpc.htm
http://www.mouthpieces.info/なんてドメインも取ってるのね…。維持費だけでも結構な額では。しかもこの売り方じゃペイしなさそう。
参照サイト:特集 カウント・ベイシー・オーケストラ:OngakuDB.com
Ongaku.DBの、今年のベイシーライブのレビューです。載ってる画像は今年のではないです。
やっぱり生演奏はよいですな…ヾ(´ー`)ノ
はてなダイアリー - カウント・ベイシーあたりにも、感想があるかも。
コンサートスクウェアは、演奏会を宣伝したい人と演奏会に行きたい人、団員を募集している人と演奏活動をしたい人、これらの方々を結びつけます。出展:http://www.concertsquare.jp/infobbs.php
身近なそれほど大規模でないコンサート情報が集まったサイトです(^_^
学生のコンサートや、市民ホールで行うリサイタルなどは中々宣伝できないものです。登録も無料ですので、いかがですか。意外と地元でよさげなコンサートがあったりするものです。
しかしあれですね、狭い日本ですが、地域に一つくらい管楽器を練習しても問題無いスペースが欲しいです。公園が雰囲気としてはベストですが、雨の日などを考えると、小学校の体育館の様なサイズのスペースがあると最高かも。
そしてその中で、地域の楽器演奏者同士で、もっとトークとか出来たら楽しいと思うんですが…A^_^;
夏の風物詩、花火の音でさえ苦情が来る時代ですので厳しいんですかねぇ。いや、豊島園の花火の話なんですが。
参照サイト:JazzTrumpetSolos.com - Trumpet Solos, Jazz Radio and More!
先月末に、
Roy Hargrove Star Eyes
Randy Brecker Moontide
Tom Harrell Jeannine
Chet Baker No Problem
が追加されています。
個々の人たちには頭が上がりません…
参照サイト:音楽辞書なら意美音??imion??
河合楽器が、1250語の音楽用語を無料で検索できる「意美音(イミオン)」というサービスを8日から始めました。
[関連記事]NIKKEI NET「河合楽器、携帯などから音楽用語を無料で検索できる音楽辞書サイト「意美音(イミオン)」を開設」
語句は主に、音楽用語や音楽史、理論等。カワイ出版刊「すぐに役立つ音楽用語ハンドブックの内容が主との事です。ちなみに、単語検索だけではなく、説明文の中も検索してくれます。
携帯からも見れて、また、わりと詳しい説明もあったりするので、ちょっと分からない言葉を、気軽に調べるのにちょうどいい感じです。携帯サイトの辞書って、どうでもよさげなものでも月の料金取ったりしますし。
現在はまだ1250語ということで、中々微妙なところですが、今後に期待です。
[関連サイト]河合楽器 音楽辞書サイト「意美音(イミオン)」開設
ちなみにおまけのクイズは謎です。たまに妙な問題と選択肢が出てきます。例えば
下の3つから正解を選んでください。 「ドイツ風舞曲」の意味。18 世紀から19 世紀初め頃に南ドイツやオーストリアで行われた舞曲で、急速な3 / 4、または3 / 8 拍子のものをいう。ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルトなどに作品がある。1.ドイツ舞曲
2.三味線
3.民謡音階
ちなみに、12月14日までにメルマガに登録するとiPodminiがあたったりします。
ちなみに、譜面に出てくる謎な外国語はWEB版 ポケット音楽辞典がオススメです。
参照先:@nifty:デイリーポータルZ:紙でトランペットを作る
急に寒くなりました。台風接近?
紙で作る楽器[→Amazon.co.jp: 本: 紙でつくる楽器]を参考に、スイングガールを見て蓄えたエネルギーを使って、紙でファンファーレトランペットを作ってみたというレポートです。
必要な材料は
・厚手のアート紙(カレンダーみたいなツルツルした紙)
・工作用紙(しかも8枚も)
・紙ヤスリ
・セロハンテープ
・木工用ボンド
・直径5ミリ長さ10センチ以上の丸棒
・直径15ミリ長さ50センチ以上の丸棒
・注型用ポリウレタン樹脂
・コンクリートパテ
とのこと。身近な材料と身からだいぶ離れた材料が混在しているのがミソです。コンクリートパテとか。ポリパテとかエポキシパテとかでもなくコンクリートパテです。
和光大学の講義にも使われている優れた本です。
和光大学 2004 講義要目
……週末に。
元サイト:不思議な金属シルバーについて
シルバーアクセサリーの店のサイトです。シルバーの歴史から特徴、お手入れ場度まで面白いコラムです。
「銀の歴史はとても古く、紀元前3,000年頃,、銀製の宝飾品としてウル文化(古代のシュメール人の都市)の埋葬遺跡で見つかりました。」
「銀は(中略)すべての金属のなかで(水銀とともに)もっとも可視光線の反射率が高く、研磨することによってプラチナよりも強い輝きを出す」
知らんかった…
TPOは移転したりメンテしたりが多いような。
Forumとか覗いてませんが、結構混み合ってるんでしょうかね…。
画像が無いとかページが出ないとかありますが、そのせいです。
いつごろ再開かは…
> Sorry for the recent downtime, but we are rebuilding the site and also
> moving to faster, newer servers!!
> Look for the new site early Aug
…あれ?(;´Д`)
元サイト:Doblog - 楽器のことなら「西日本楽器」のブログ -
楽器屋さんのブログって初めてじゃないですかね…
今の所入荷情報などが主な感じですが、楽器屋さんならでわの日常話とか載るとわくわくしそうです。
という訳でトラックバックしてみました。
全国の楽器屋さんもブログを一店に一台いかがですか?(^_^;
参照元:武田くんのボストンだより
バークリー大学にてトランペット留学中の方の手記をまとめたものです。
バークリーの講師のアドバイスなど色々載っていて興味深いです。
リード・トランペットに必要な要素は、(1)good sound (2)projection(音を前に飛ばす) (3)曲のスタイル (4)タイムフィール です。 リード・トランペットは大きな音を作り出さなければなりませんが、うるさく吹くというのではなく、音を前に飛ばすという事を常に意識して吹く事が大切です。また、色々な曲のスタイルを知っていてその曲を吹き分けなければなりません。そしてどんなタイミング、タイムフィールで吹いたら良いか、レイ・バックするのかどうか、それらを学ぶには、ソロの練習をする時に行うトランスクライブのように、リード・トランペットのトランスクライブをすると良いでしょう。その時に、強弱もしっかりコピーすることを忘れずに。http://homepage3.nifty.com/jazztrigger/boston.html
とか。
元サイト:Trumpet, Cornet and Flugel Horns Collection
個人的なコレクション紹介です。
アップライトベルが…どこのメーカーか分からないので自分でFLINTSTONESと名づけたそうで。
もっと大きい写真で見たいです。
2ページ目には、カイルベルスのサックス型トランペットも。
参照先:鼻*鼻.com
花粉症に鼻炎に蓄膿症から鼻づまりまで、鼻で悩む人が集まるBlog。管理人さんももちろん鼻の悩みは数知れず。鼻コラムや鼻リンクも充実。
あ……鼻毛の悩みは対象外かな…自分、すぐ伸びるので(´・ω・`)
【0730追記】
「鼻*鼻.com」いつの間にか鼻毛調査がーー!(;´Д`)
しかもうちからのリクエストに答えてというこのご配慮…多謝多謝です。
http://hanaxhana.jugem.cc/?eid=31
そして凄い勢いでリンク先を読んでいる自分。
「鼻毛は人生を語る上でかかせないアイテムなのですね。」
えぇえぇ、そうです。全く鼻毛の中の人は罪つくりです。
『鼻毛は人類の進化の証』http://hanaxhana.jugem.cc/?eid=31
ゴリラ、チンパンジー、オランウータンなど類人猿には鼻毛らしきものがあるのですが、人間のようなかたい毛ではなく、うぶ毛です。鼻毛はいわば進化の証。どんな環境にも適応できるようにグングン生えているのです。
これが事実なら、大変なことが分かります。
つまりは、いわゆるアダムスキーとかの描く宇宙人は、もう全くのでたらめだと。
奴等は大概見目麗くて、鼻毛のはの字もおくびにも出さないようなジェントルメンか
ないし、セル画に向いてそうな変なアーモンドみたいな形のつるつるした灰色のやつ。
後者なんて鼻の穴すら小さくてよく分からないし。全然進化して無いじゃないか、と。
もう、鼻毛ボウボウでこそ進歩した星から来た宇宙人ですよ、と。
あぁ、生きる気力がわいてきました。新しい鼻毛切りを買いに行こうと思いました。
もっとよく切れるやつ。
っていうか鼻*鼻の管理人さん、参考鼻毛サイト面白すぎです。
そしてありがとうございました(^-^)
みなさんもどうぞー。
「鼻*鼻.com」の鼻ブログ | 深遠なる鼻毛の世界
元記事:カウント・ベイシー・オーケストラ SWINGIN'JAZZ 2003
気がついたら記事が1週間空いてますね。今週は飛び入りの仕事が来て正直修羅場でした。1週間で100時間をゆうに超えてそうです。
さて、最近毎年年末に来日しているCount Basie Orchestraの記事です。グローバー・ミッチェル亡き後新リーダーとして、ボントロのビル=ヒューズを迎えた新生ベイシーバンドでした。
実は自分は、卒論提出直前で見に行けなかった‥onz
その前の年は入院していて見に行けなかった‥onz
その前の年は行きました。
2ndトランペットのWilliam 'Barnhartのソロが本当に素敵で。ドラムのButch Milesは本当に愉快な人で。バリトンのMarshall McDonaldは、見た目はひ弱そうな執事みたいな感じなのに、凄い音出してて。
素敵です。
元記事:ワールド・プロジェクト・ジャパン 〜 合奏音楽のための国際音楽プロダクション 〜
Magic Jazz Town/IKSPIARI 2002の企画などのプロデュースや、このサイトでは呼吸法のレポートなどで有名なワールド・プロジェクト・ジャパンのWebサイトが開設されました。
合奏音楽のための国際音楽プロダクション とのことで、サイトには合奏に関するコラムなどがたくさん載せられています。もちろんあの呼吸法レポートも。
読み応え十分です。是非是非どうぞ。黒坂氏曰くまた近々BobbyShewを日本に呼ぶかも、とのこと。あぁ、わくわくです。
「メロディーは知っているけれど、誰の何という曲かわからないので知りたい、という場合に利用して下さい。曲名、作曲者名を検索します。データベースには1500曲以上のメロディーが登録されています。クラッシック音楽の有名なメロディーの大半をカバーしています。データベースは頻繁に更新されます。 」
とのこと。私はピアノ疎いのでためせませんでしたが、きっと、色々出てくるのでは。ちなみにJavaアプレットなので、インターネットオプションなどで無効にしている人は、有効にしないと使えませんです。
アー、ピアノ弾けるようになりたい('A`)
周りの人、みんな弾けるもんなぁ…
そんな自分はまだバイエル…
元記事:オンライントランペットプレーヤー
Trumpet Player Onlineにバベルフィッシュの日本語翻訳へのリンクが貼ってありました。
> 点検するべき新しい事: 雑談のスケジュール!
外人さんは陽気だ。
> TPO で広告しなさい! 、あなたの広告をすべての
> TPO のページの上に置きなさい達しなさいどこでも
> 最も目標とされたトランペットの聴衆の1 人に!
> 細部 のために ここにかちりと鳴らしなさい。
外人さんはちょっと強引だ。
元記事:吹奏楽系有名人「ドリームバンドをつくろう」(楽器から探す)
吹奏楽やってた有名人のリストです。矢田亜希子がトランペットやってたというのも聞きますね。Gacktに内藤剛志に南原清隆など等、結構トランペットやってた方は多いです。
しかし個人的に気になるのは、
TOSHI(X−JAPAN)
ユーフォニウム
参照サイト:Kanstul Mouthpiece Comparator
Kanstalのマウスピースの断面を、各型番ごとに見ることができ、さらにそれを重ね合わせて比較できるコンテンツです。(ちなみに上のリンク先はInternetExplorer用なので、Netscapeなどの人はNetscape等用からどうぞ)。
使い方は、
1)左下のリストから一つ型番を選ぶ→赤い線で断面図が出る。
2)右下のリストから一つ比較したい型番を選ぶ→緑の線で断面図が出る。
3)後は断面図をドラッグして重ねたりして比較する
と簡単です。
あぁ、型番一つでこんな風に違うんだな…と思いつつKanstulのマウスピースのスペック表を探したのですが今一見つからず、何故か本家Kanstul Table of Contents Pageにも型番表みたいなものはなかったので、とりあえずKanstul Modular Mouthpiecesのページを軽く訳してみます。
----------------------ここから意訳--------------------------------
■カップ
一般的に大きなカップはピッチが下がるし逆に小さいものはピッチが上がる。なので、カップ径は楽器のピッチの特性と合っていることが大事。また、アンブシュアや息の支えや肉体的特徴は、一人一人違うので、個々人でイントネーションの向上が出来るようなカップを選ぼう。
大きなカップは音量を増やすだろうし、その結果高い倍音が減り低めの倍音が増えるので、豊かで暗めの音色になるだろう。自分の技術力の無さをカバーするために浅いマウスピースを使うのは我慢しましょう。
適切なカップの深さは楽器のピッチとボア次第である。例えば、B♭管のピッコロは浅いマウスピースを必要とするが、一方フリューゲルは深いものを要求する。マウスピースで初めに使うのに良いものは、BかCのカップのものだと思う。後は経験次第で音楽ジャンルに合わせたものを選んでいくといい。例えばジャズの人達で常にハイノートを要求され、輝かしい音色を欲しているのなら、B3DとかB3E、B3Fのような76とか41のバックボア搭載モデルを使ってみてはどうか。または25バックボアの付いたB5SVなども。
シンフォニック系のプレイヤーにはB1 1/4CとかB1X、2Cのような24バックボアがいいと思う。色々試してみてね。
■バックボア
バックボアはリムとカップの形状とスロートに関係している。バックボアが狭すぎだったらハイノートは詰まった音になるしピッチも下がってしまう。もしバックボアが大きすぎなら、マウスピースで適切な抵抗を得られないためプレイヤーはアンブシュアを維持するためにより疲れることになる。バックボアは奏者の性質によって描かれるべきで、一言でまとめることはできない。大きさじゃなくて形とかも大事です。
-------------------------ここまで意訳----------------------------------
訳した割にあんまり情報ないですね…。
ちなみにバックボアの比較もできます(→Kanstul Backbore Comparator)
けれど、バックボアはカップ形状に比べて変化が肉眼では微妙なので、良く分からないです。
そんな感じです。
2chニュース系板の著作権関係スレのwikiです。輸入権問題に関しての情報がほぼ網羅されています。
さてこれからどうなるのか…初耳だよという人も、ここをチェックしておけば流れはつかめると思います(^_^;
人が集まるところには情報も集まりますね。
元サイト:JAZZ TRUMPET TRANSCRIPTIONS Jacques Gilbert
今まで当サイトではJeff Helgesen's Home PageとJazzTrumpetSolos.com - Trumpet Solos, Jazz Radio and More!とかKoala's Music Library 〜金管アンサンブルの楽譜書庫〜等のフリー楽譜サイトを紹介してきましたが、今回それに続いて新たにジャズの譜面配布サイトがありましたので、紹介いたします。
JAZZ TRUMPET TRANSCRIPTIONS Jacques Gilbertはこれまであまりなかったサッチモやハリージェイムス、ボビーハチェットもカバーしているので、モダンジャズはちょっと…という方にお勧め。ハリージェイムスはあのTrumpet Blues And Cantabile何かもあります。わくわく。作者の方に大感謝です。
楽譜ファイルはPdfですので、見れないよーという方はAcrobatReaderをダウンロードすれば見れます。
元記事:TKWOレッスン室
Tokyo Kosei Wind Orchestraの中にあるレッスン室のコーナーです。トランペットのところには、たくさんのQ&Aと久保義一氏などを初めとする団員の方のアンブシュア画像が載っています。また、レッスンのトップページにはデモ演奏として、団員の方々の演奏動画が収録されてますのでこちらも必見かと。
元記事:classic news : メロディが聴こえるwebサイト
クラシック界のニュースサイトです。新しいニュースはもちろん、来日アーティストの記者会見の模様や話題のアーティストに直撃インタビューなんかもあります。うーむ、うちみたいにいい加減な素性ではなく、music.co.jpのコンテンツなので信頼性も抜群。
しかし、アクセスログを見ているとみなさんブックマークから来ていただいているようで、大変ありがたいことなのですが、ほとんど他サイトからのリンクが無いんです。全部で2桁いってません。うぅむ陸の孤島。
ちなみに当サイトの名前は、検索順位の関係上いつのまにかラッパ〜じゃなくてトランペット〜になっております。
月刊誌DIMEのオンラインサイト、Digital DIMEから、MacとApple製ソフト"iLife"を使った日常の楽しみ方を解説した記事です。
現在、
第1回「2万枚以上のデジカメ画像で、人生総アルバム化計画」
第2回「誰でもDTMことはじめ〜GarageBand編〜」
が公開されています。しかし、iPhoto4の記事で筆者が…
> ではたとえ写真が2万5000枚になっても画像ファイルを整理できる。
> 私は約2万2000枚のファイルを入れてあるが、非常に快適に操作できる。
> データのサイズは、16GB以上ある。
> これだけのデータを一度に全部表示して自由に縮小拡大できるのソフトはなかなかないだろう
というのが本当なら、これはすごい…(;´Д`)ハァハァ
普通、大量の画像をビューアで開こうとすると、読み込むのと描画するのとで、並べるだけで相当大変なのに、それを拡大縮小をスムーズにと言うと、ほぼ不可能だったんですが。これがQuartzエンジンの威力なのか…
ちなみに、実用的かどうかはおいておいて、シネマディスプレイのでかいのをつかうとこのくらい一覧表示できるみたいです。
第2回では、実際にミュージシャンを招いて、GarageBandでDTMしてもらってます。興味のある人はどうぞ。
それより、火星で水の痕跡が確認されたそうですね(´ω`)ワクワク
元記事:CNN.co.jp - サイエンス
元記事:ベルカント トランペット
VividCar.comという、車のサイトにあった、ベル・カント工房のレポートです。クラフトマンシップの世界というシリーズで、様々な職種の職人芸をレポートしていらっしゃる中の一つです。いや、職人ってかっこいいですね。本当に。
元記事:着楽器☆パラダイス
曲じゃなくて、プレイヤーのフレーズを着信音にしてしまおうというサービスです。今のところトランペットはありませんが、サックスが本田雅人氏とかあるので、ぞのうち追加されるかもしれない、されるといいな、という期待感を込めて。
しかし、個人的には着信音って木っ端ずかしいので使いたくないです。使ってますが(Tunisia)。
バイブで済ませたいんですが、バイブ弱すぎて全然着信に気づけません。おかげでバイト先との連絡が極めて非円滑です('A`)
というわけで、強烈な、冬の厚着の上からでも感じるくらいのグッドバイブレーションを日々待ちわびています。
着信音も、音楽聴きながら歩いてると気づかないし…。
元記事:Mr.GROOVE音楽ソフト&音楽配信情報ニュース
「MrGrooveはAppleマッキントッシュの音楽関連ソフトの情報・ユーザーコミュニティーサイトです。」とのことで、久しぶりに除いたら見た目はあまり変わっていませんが、色々コンテンツが増えて驚きました。たとえば…
元々は、MacのDTM関係のソフトウェアの新着情報だけを載せていたんだったと思います(違ったらすいません、読み飛ばしてください)
ですが、コミュニティーサイトと銘打っているだけあって、WikiやBBSが作られています。また、ソフトへのリンク集もきれいに分類されていて使いやすそうです。全部で200から300件でしょうか。各々のソフトにもう少し説明があれば最高なのですが、とりあえずは簡単な説明にとどまっています。
Wikiとは、誰でも編集できるデータベースみたいなもので、あるトピックに関する情報のまとめ等に向いている為、色々なところで使われています。誰にでも編集できてしまうところが欠点であり利点です。ここのWikiはまだ日が浅いせいかあまり記事は集まっていませんが、人が増えればかなり発展が期待できるのではないでしょうか。
ちなみに一番メジャー(?)なPukiwikiの本家サイト
Wikiの書籍はこれが有名「Wiki Way…コラボレーションツールWiki」
究極的に一番情報が集まるのは2chですが、これは非常に癖がありますので。性質が分かっている人にとってはこれほど有益な場所はないです。人があれだけ集まっているということはそれだけで価値があります。
何はともあれDTMする人にはここはお勧めです。この間サンフランシスコで発表されたAppleの新しいsoftware「Garage Band」は、その名前が示す通り、ガレージで作るくらい手軽に音楽を作れるソフトです。最初から豊富な音源がついてます。値段はiTunesやiDVDにiPhotoとiMovieなどがついて定価で5800円。
これ一つで音楽の作成からDVD編集、視聴、ジュークボックス、画像管理まで。
サイトのSinceを見ると、2003年の1月10日ということでめでたく1周年でしょうか、おめでとうございます(^_^
木製というと、アンドレ=ヘンリーの木製ベルのすばらしい音を思い出します。
トランペットは今後どういう変化を遂げていくんでしょうかね。1000年後もトランペットがトランペットでありますように。
シルエットスタヂオ --- AUDIO MIDI MP3 ---
Macの音楽系ソフトならここ!
うちのソフトコラムより遥かに素晴らしい網羅振りです。いや、うちのと比べるのが失礼か…(;´Д`)
MP3のエンコーダから、プレイヤーに、波形編集、ソフトシンセとなんでもあります。
ちなみに個人的にMacユーザに私がお勧めしたいのは「AudioHyjackPro」です。
Macで鳴らす音楽を全ていじれるエフェクターみたいなものなのですが、
これを通すだけでスピーカーから出る音のクオリティが馬鹿みたいにあがります。かなりお勧め。
軽くリバーブを加えると、安いスピーカでも気持ちよい響きになります。iTunesとの連携ももちろんOKなので、Macユーザはぜひ。
ちなみに、Win機のほうにiTunes入れたいんですが、QuickTimeをインストールすると何故かマシンが終了できなくなります('A`)
QTがないとiTunesは動かないので、寝ずのPCにしないとiTunesは動かない訳です。というわけでJetAudioを使っていますが、使い勝手が悪い。あぁ…WinXPにするしかないのかな。
元記事 : Gary Wofsey Web Site
YAMAHAのパフォーマンスアーティストで、ラッパを2本同時に吹けることで有名なトランペット奏者、Gary Wofseyのウェブサイトです。
のっけからトップページで2本吹きが披露されますので、心臓の悪い方はご注意ください(´-`)
CD infoのページではGary Wofsey氏のCDが聞けます。
ジャケットは二本吹きですが、実際は普通にBigBandで演奏しているものがほとんどなので、色物ではないです。
たくさんのサンプルがありますので、どうぞ。
Maria Schneiderチックな爽やかなアンサンブルにラッパの音が乗っかる感じで心地よいです。ラッパのソリも多いですので楽しいです。
また、VideoClipのページでは、そのお家芸、2本吹きを存分に見ることができます。なんせURLがwww.twohorns.comですから…そういえばサックスには4本くらい一片に吹いてる人がいたようないないような。
もうすぐ年始ですね。
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元記事 : Musical Instrument Repair Shop!! Trumpet Hand Engraving Designs!!
トランペットに彫刻を入れてくれるリペアショップです。
サックスなんかは目に付きやすいせいもあってか、綺麗な彫刻がたくさんついてますが、ラッパは正面から見ると見えないせいか、あんまり彫刻は入ってないですね。
SelmerやMartinはゴソッと入ってますが…後はKingもそうですね。
私のCalicchioは、ほぼ無地です。型番くらいです。
Callicchioのロゴもすごい薄いです。光の加減によっては見えない('A`)
Tc-Hornzやシアズから色々ラッパの彫刻の画像を持ってきました。
・GetzenのEterna:tc-Hornz商品画像 Eterna
・米国BuescherのTruneToneModel:tc-Hornz商品画像Buescher
・KingのLibarty:tc-Hornz商品画像 KingLibarty
・BachLone StarModel:tc-Hornz商品画像 BachLone StarModel
シアズよりMartin(マーチン)の頁。
と、みんな派手派手。
シンプルなのもありますけどね。Galileoとか。
そんな彫刻好きの人に送るショップが、先ほどのMusical Instrument Repair Shop!! Trumpet Hand Engraving Designs!!です。
中見てみると、もうすごいです。イラストで見本が書いてありますが、もう派手派手。目がチラチラする…
愛器をもっと可憐に美しく!そんなニーズにこたえたショップです。
購入したばかりのキーボードの”P"のキーが反応鈍い(´-`)
そして先ほど25日は心臓手術後1周年。来年はいい年だといいなぁ…
めっきり寒くなってまいりました。今日は少し東京は雪が降りました。
もうこんな日はとんこつラーメンを食べるしかないと。さらに、どうせ誰とも会わないだろうから、にんにくを大量混入。あー、あったかい。
こんな日は外で練習するのはおっくうで。
ハーマンでもつけて部屋の中でゆっくり練習するのが良いです。
と、いうわけでそんなアドリブ練習に最適なサイトが「[ズージャでGO]」です。
かなり昔からあるサイトなので有名だと思いますが
物語調というか対話式に話が進んでいくので、非常に読みやすいと思います。
ところどころに楽譜の画像とともにMidiもあって、聞くだけでもためになりそうです。また、各区切りの最後にはマイナスワンもついてます。
金管楽器には冬は厳しい…
北海道の人とかは、いつもどうやって練習してるんだろうか。
慣れてるのかな…('A`)
ちなみに他にも以下のようなすばらしい参考サイトがあります。
あー、とりあえず自分は音感をつけないと。
TAKAYAのジャズワークショップ
Ad Lib In Jazz by Donna Lee 研究会
オンライン音楽理論講座
今日で仕事納めという方も多いと思いますが、この年末年始を無駄にごろごろ過ごすのがもったいない!
と考える、向上心旺盛な見習うべき方々に、このDTM入門はいかがでしょうか。Ongaku.comの特集記事で、音楽に関連するデジタル先端商品やサービスをピックアップするコーナー、「デジタルピックアップ」の第4回は、『パソコンで音作りにチャレンジしよう!』です。
>パソコン(PC)の醍醐味は、自分の手でデータを自由につくれること。
>最近では音楽の知識がなくても、携帯電話の着信メロディーや
>自作ホームページのBGMなどを手軽に作成する環境が整っている。
>相性の良いDTM(Desk Top Music)ソフトを見つければ、
>オリジナルのサウンドづくりはむずかしくない!
とのことで、まずはフリーのソフトなどを使用しての入門DTM、そして興味がわいてきたら市販ソフトでのDTM…と段階を追っての解説記事です。
斜め読みした限りでは分かりやすくてお勧め。
パソコンを買ったはいいけど、大して使ってないなーというそこのお父さんもどうぞ。
また、
第1回の「ブロードバンドで音楽を楽しもう!」
第2回の「パソコンで良質な音楽を楽しもう!」
第3回の「パソコンでカラオケを楽しもう!」
もよさげな感じなのでぜひどうぞ。
第2回では、PCにつなぐお勧めのスピーカーなどもあって、結構自分も参考になりました。ちなみに、買った時についていた付属のスピーカーは本当におまけ程度の駄目な奴ですので注意。
YAMAHAの5.1chのドルビーサウンドのスピーカーが欲しい…
オンボードのnForce2のサウンドカードは対応してるのに持ち腐れ…。
クリスマスぎりぎりですね。しまった。
Trumpet Stuff のクリスマス特集、今回は
・Let It Snow
- Doc Severinsen & ExTonight Show Band
・Nutcracker
- Lew Soloff, Clark Terry, Wynton Marsalis
Arturo Sandoval
- Jingle Bells Songo
Freddie Hubbard
- What Child Is This? w/ Ray Charles
Louis Armstrong
- Cool Yule!
等々、そうそうたるナンバーがそろっています。この他にこの3倍くらいあります。
これでクリスマスの夜もほくほく。そして、Trumpet Stuffの表紙のサンタは今度はいつまで居座るかに期待してみる。
YAMAHA銀座店のサイトが新しくなりました。内容は特に変わっていないようです。
銀座店は、よく行きますが、
さすが銀座だけあって(σ田舎者)気持ちのいい雰囲気です。
しかし。実際どっちかっていうと新橋に近いですねあそこは。
そういえば、StomviのDebutやForteは扱う予定は無いんでしょうか。
TrumpetLougeはもうないし…凄くコストパフォ−マンスの優れた楽器だと思うんですが…
まさかオンラインに載るとは…MaynardFergusonも愛用した、ハタヨガの書"Science of Breath"がオンラインで全て公開されました。
手元に原書があるんですが、ぱっと見た限りでは、全てがきちんと載っています。
Science of BreathPDF版もありますが、綺麗です…。原書は昔の活版印刷のをそのままコピーして載せた様な感じなので、字が汚くて読みづらいです。
出版元から頑張って原書を取り寄せたのですが、全くもって嬉しい誤算です。いずれ許可を得て全訳したいと思います。卒論が終わったらですが…
………と、思ったら、すでにそこら中で公開されてるじゃないですか…。確か今年の初めに本を探した時は全然無かったような気がするのですが。
例えばDoor Number One という、Yogiの様々なテキストをpdfやHTMLにして公開しているサイトですが、ここにもSciernce of breathがあります。しかも、謎の音声教材までついています。これは聞いてみましたが、テキストを読み上げているだけなのか何なのか、よく分かりませんでした。このサイトには、他にもThe Arya Dharma ,Yogi Philosophy , The One Mind , The Song Divine , Precious Gemsといった書籍も配付していますので興味ある方はどうぞ。
YogaのBreathingに関するリンク集と言うかまとめページもありました。かなり読みごたえありそうです。
Ramacharaka自身多数の本を出しています。AllBookstores.comのRamacharakaのページに、そのほとんどが載っています、また、購入も出来ますのでどうぞ。
もっと掘って行けば面白い物はたくさんあるんですが、なんかヨガの勧誘と言うか、宗教じみて来るのでこの辺でー。とりあえずGoogleで検索すれば185件は現在引っ掛かります。