*

アーバン金管教本[Arban]やコープラッシュ[Kopprasch]のお手本がMP3で聞ける。

公開日: : トランペット関連サイト

texcise.jpg
イタリアのトランペットプレイヤーTony Rapacciuolo氏が、「アーバンからSandovalの教則本まで全部吹いて録音してしまおう」という計画の下、MP3をアップしているサイトです。
参照サイト:Trumpet Exercises
すでに、アーバンは驚くべき数が、そしてコープラッシュもかなりの数があがっています。
もちろん全て自由に聞くことが出来ますので、参考音源として非常にいいんじゃないかと(^-^
  #ちなみにアーバンはなにげに3巻ともAmazonで売ってます(笑)
  #  →アーバン金管教本
  #
  #また、そのほかのトランペット教本もけっこうあります。やるなAmazon…


 
それはともかく、該当のページはこちら。
Trumpet Exercises ”Exercises Recordings “
アーバンの吹き方とか、賛否両論あると思いますし、スタンプとかはまだあまりありませんが、今後の発展に大期待です。いったん吹いてもらえると、イメージがわきますもんね。
ちなみに氏は例のベルオンベルの楽器を使用とのこと…またまたマニアックな…。
しかし…
アーバン…リップトリルのところからなんであんなに難しくなるんだろう orz

関連記事

no image

さすがは機械翻訳

元記事:オンライントランペットプレーヤー Trumpet Player Onlineにバベルフィッシ

記事を読む

no image

このメロディーなんだっけ、そんなときに

参照:Classical Music Search 「メロディーは知っているけれど、誰の何という曲か

記事を読む

no image

楽器占い。自分は実はホルンさんだったし。

元記事:ヤマハ 開運!?楽器占い ホルンさんでした。 トランペットさんとは、長く付き合っていける関係

記事を読む

no image

ドラムコーというジャンルがあるんです

「ドラムコー」という言葉を、恥ずかしながら自分ははじめて聞きました。 調べてみると、どうやらマーチン

記事を読む

no image

クラシックニュースサイト

元記事:classic news : メロディが聴こえるwebサイト クラシック界のニュースサイトで

記事を読む

no image

2本とは言わず 3本くらい。

元記事 : Gary Wofsey Web Site YAMAHAのパフォーマンスアーティストで、ラ

記事を読む

no image

1879年当時のアーバン教則本を、全ページ見る方法。

アーバンといえば、泣く子も黙るコルネット/トランペット教本ですね。 今でも多分一番有名な教則本じゃな

記事を読む

no image

マイナー目なマウスピースメーカのリンク集

あまりメジャーではない物をあえて集めてみました(^-^; ちなみに、マウスピースの選び方につい

記事を読む

no image

細長いホースで上手にトランペットのように演奏する人

トランペット用のマウスピースを刺すのは…なんと細長いホースと、さらに漏斗のようなもの。 驚くべ

記事を読む

no image

生演奏フレーズを着メロに

元記事:着楽器☆パラダイス 曲じゃなくて、プレイヤーのフレーズを着信音にしてしまおうというサービスで

記事を読む

  • ラッパ・その他用品のメーカーのWebサイトを"約60サイト集めてみました。セレクトボックスから選択すると該当ページにジャンプします。

    それでも見つからない方はこちらへ…
    ITG Links:Trumpet and Mouthpiece Makers

PAGE TOP ↑