昨年末のベイシーなぞ
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元記事:カウント・ベイシー・オーケストラ SWINGIN’JAZZ 2003
気がついたら記事が1週間空いてますね。今週は飛び入りの仕事が来て正直修羅場でした。1週間で100時間をゆうに超えてそうです。
さて、最近毎年年末に来日しているCount Basie Orchestraの記事です。グローバー・ミッチェル亡き後新リーダーとして、ボントロのビル=ヒューズを迎えた新生ベイシーバンドでした。
実は自分は、卒論提出直前で見に行けなかった‥onz
その前の年は入院していて見に行けなかった‥onz
その前の年は行きました。
2ndトランペットのWilliam ‘Barnhartのソロが本当に素敵で。ドラムのButch Milesは本当に愉快な人で。バリトンのMarshall McDonaldは、見た目はひ弱そうな執事みたいな感じなのに、凄い音出してて。
素敵です。
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