昨年末のベイシーなぞ
公開日:
:
トランペット関連サイト
元記事:カウント・ベイシー・オーケストラ SWINGIN’JAZZ 2003
気がついたら記事が1週間空いてますね。今週は飛び入りの仕事が来て正直修羅場でした。1週間で100時間をゆうに超えてそうです。
さて、最近毎年年末に来日しているCount Basie Orchestraの記事です。グローバー・ミッチェル亡き後新リーダーとして、ボントロのビル=ヒューズを迎えた新生ベイシーバンドでした。
実は自分は、卒論提出直前で見に行けなかった‥onz
その前の年は入院していて見に行けなかった‥onz
その前の年は行きました。
2ndトランペットのWilliam ‘Barnhartのソロが本当に素敵で。ドラムのButch Milesは本当に愉快な人で。バリトンのMarshall McDonaldは、見た目はひ弱そうな執事みたいな感じなのに、凄い音出してて。
素敵です。
トランペットブログ内の関連記事
関連記事
-
-
合奏音楽のための国際音楽プロダクション
元記事:ワールド・プロジェクト・ジャパン ~ 合奏音楽のための国際音楽プロダクション ~ Magi
-
-
Glenn Elliottコレクション
元サイト:Trumpet, Cornet and Flugel Horns Collection 個
-
-
トランペットソロ譜はこちら
参照サイト:JazzTrumpetSolos.com - Trumpet Solos, Jazz R
-
-
昔のトランペット奏者の動画を見るには。
悲しいかな、Trumpet Stuffの復活の気配が無いですね…。 昔のプレイヤーの映像を見たい人に
-
-
1879年当時のアーバン教則本を、全ページ見る方法。
アーバンといえば、泣く子も黙るコルネット/トランペット教本ですね。 今でも多分一番有名な教則本じゃな
-
-
クラシックニュースサイト
元記事:classic news : メロディが聴こえるwebサイト クラシック界のニュースサイトで
-
-
生演奏フレーズを着メロに
元記事:着楽器☆パラダイス 曲じゃなくて、プレイヤーのフレーズを着信音にしてしまおうというサービスで
-
-
年末年始はDTM入門で [元記事]
今日で仕事納めという方も多いと思いますが、この年末年始を無駄にごろごろ過ごすのがもったいない! と考
- PREV
- エリック宮城氏モデルTP発売間近
- NEXT
- ニューオリンズのブラスバンド来日
