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06年10月28日

奏法等の情報 ::Web上にあるトランペットの吹き方情報まとめ

最近月に下手したら1回か2回しか楽器を触らなかったりします。
久しぶりに楽器を持つと、トランペットの吹き方どころか、どう構えていいかさえ忘れますね(-_-;
やっぱりトランペットは半分以上スポーツだと思う今日この頃です。

というわけでここいらで、なんか気がついたらたくさんあってカオス状態な、当サイトのコンテンツの中から、トランペットの吹き方に関するものをピックアップしてみました。

ちなみに、トランペットの吹き方に対する当サイトの基本方針は、根本のブレスのコントロールができるようになれば、音程・音色・シンコペ・タンギングなどなど全てが改善に向かっていく、というものです(^-^

なので、あんまり細かいテクニック的なものの情報の紹介はありませんので、ご了承下さいませ。

また、直接トランペットの吹き方に関係ない情報も含まれてたりします…。
 
 

■ボビー=シュー氏の教え

まずは、Buddy Rich BigBand や Woody Herman など数々のビッグバンドでリード等をこなしてきたことで有名な、ボビー=シュー氏のクリニックページです。

元々は英語ですが、当サイトで翻訳しました。

 →BobbyShew氏の略歴についてはこちら(英語)
 →ボビー=シュー氏の関連CD一覧はこちら
 
ボビー=シューがトランペットの吹き方について深く考えるに至ったきっかけは、かのBuddy Rich Big Bandのリードラッパを任された時だそうです(笑)

さすがにボビー=シューも、あの鬼な譜面を延々と吹くのは厳しかったそうで、マジオやクラウド=ゴードンなどの本を漁り読み、MayNardFerugson氏に相談し…と努力し、なんとかしたそうです。


ちなみにエリック宮城氏も、ここのリードラッパをやって苦労をし、夜中に Bobby氏に電話をかけて悩みを相談した経験があるそうです(^^;


そうして現在は、International Association of Jazz Educators にてクリニックや書籍の監修などにも関わる、という教育者としての立場にもいるということです。

ボビー=シュー氏曰く、練習への取り組み方で大切なことは…

  「きちんと聞くこと」
  「考えてから練習すること」
  「猿真似は良くない」
  「信じて、自分の音を見つけなさい」

そんなボビー=シュー氏のクリニックのまとめ記事を読みたい方はこちらからどうぞ。

  →ボビー=シュー氏の教え 前編
  →ボビー=シュー氏の教え 中編
  →ボビー=シュー氏の教え 後編

 
 


■藤井完(ゆたか)氏の呼吸法研究

東邦音楽大学講師であり、東京芸術大学管弦楽研究部所属、東京アーバンブラスアンサンブル主宰のトランペット奏者藤井氏が、これまでに研究してきたトランペットの吹き方、呼吸法についての成果を各所で書かれています。

大きく分けて、書籍とWebがあります。

書籍は以下の二つです。
  『朝練トランペット毎日の基礎練習30分
  『管楽器の呼吸法


初めての方は、トランペットの吹き方としても、まず朝連トランペットが良いと思います。

管楽器の呼吸法の方は譜面は一切乗っていません。呼吸法の原理のお話がすべてです。

個人的には両方変われるのがいいかと思います(安いし!)
朝連トランペットで練習しながら、家で管楽器の呼吸法を読むイメージです。

管楽器の呼吸法の方は、筋肉の動きとか名称とか、最初はかなり訳が分からないこともあると思いますが、何べんも読んでるとなんとなく分かってきます(笑)

自分はそうしてました。薄いから持ち運びもらくですしねぃ。

Webの方は以下のサイトでコラムを連載しています。
また違った最新の研究などの話があって興味深いです。

 →トランペット吹きの休日

また、藤井氏のはちょっと分かりにくい…というかたは、トランペット奏者小原裕樹氏が、藤井氏の研究を噛み砕いたものを公開されています。

 →管楽器奏者の部屋(小原裕樹氏のページ)

携帯電話で読めるバージョンもあります。練習中に読み返すのにもいいのではっ。
 →管楽器奏者の部屋(携帯版)
 

また、直接は関係ありませんが以下のサイトも興味深いです。

 →Functional Surgery of the Larynx - Index

 
e-onkyo オンキヨー公式ショッピングサイト


■クラウド・ゴードン翻訳者 杉山 正 氏 と、ワールドプロジェクトジャパン 黒坂洋介氏

Claude Gordon氏に師事し、氏の著書『BRASS PLAYING IS NO HARDER THAN DEEP BREATHING』を、「金管演奏の原理―クラウド・ゴードンによる自然科学的解明」という名で翻訳した杉山氏。
氏もWebサイトで情報を公開しています。下記のサイトです。

 →The Brass Connection

現在、杉山氏はワールド・プロジェクト・ジャパンの黒坂洋介氏と共に「タングマジック」という奏法クリニックを行っています。

これは、「二カ月でダブルハイCを楽に出そう」を目標に、金管楽器の新しいエクササイズ・メニューを提案するプロジェクトとのことです。

ワールド・プロジェクト・ジャパンとは、残念ながら直前で急逝してしまいましたが、かのメイナード=ファーガソン氏を日本に招待したプロダクションです。
そしてサイトに、タングマジックのレポートが掲載されています。是非。

 →ワールド・プロジェクト・ジャパン ; タングマジックとは

また、ワールドプロジェクトジャパンには他にも呼吸法に関する情報が掲載されています。

黒坂氏は呼吸法の研究もされているので、その成果という形でしょうか。
下記のページになります。自分はこれを読んでかなり変わりました。

 →ワールド・プロジェクト・ジャパン :. 呼吸法について♪ アーカイブ

 

 

■中川喜弘氏関連

ブレッカーブラザーズをうならせた、トロンボーン奏者中川英二郎氏を育てた実の親、中川善弘氏のWebサイトです。
「Web Lesson」と「WebJazz Lesson」また、BBSの過去ログが情報の宝庫です。

中川喜弘ウェブサイト

各所で行われたクリニックのテキストも販売されています。持っていますがかなり使えます。結構しんどい譜面ですが…。トランペットの吹き方やウォームアップ、アドリブの基本など幅広い内容でした。

 
 

■そのほか当サイトの記事

当サイトの記事にも、トランペットの吹き方の参考になりそうなものがありますので、こちらもよろしければー。

 →ベルカントの心得【トランペット ブログ】
 →The Hindu-Yogi Science of Breath
 →今宵の冬はアドリブ練習
 →1879年当時のアーバン教則本を、全ページ見る方法。
 →アーバン金管教本[Arban]やコープラッシュ[Kopprasch]のお手本がMP3で聞ける。

Posted by horagay at 22:12 | TrackBack |  【直リンク用URL
06年10月27日

各種告知情報 ::YAMAHA銀座店、仮店舗の場所は有楽町駅の近くに決定。

以前に、YAMAHA銀座店が一気に12階建てになってリニューアルするという記事を書きました。
 →YAMAHA銀座店、2009年 3月に一気に12階建てになってオープン

詳しくは上の記事を見ていただきたいのですが、この時まだ未定だった仮店舗の位置が決まったようです。

銀座経済新聞によると、

ヤマハ(本社=静岡県)は「ヤマハ銀座ビル」(中央区銀座7)の建て替えに伴い銀座1のビルを1棟借りし、2007年1月に仮営業店舗をオープンする。
現在の「ヤマハ銀座ビル」の営業は2007年1月5日で終了し、銀座1の仮店舗は1月19日から営業を行う。ビルは9階建てで地階も備える。延床面積は2,372平方メートル。フロア構成は地階=弦楽器、1階=CD、キーボード、2階=楽譜、3階=ピアノ、4階=管楽器、教育楽器、5階〜7階=事務所、8階〜9階=管楽器アトリエ。
「ヤマハ銀座ビル」建て替えで仮店舗−ビル1棟借り - 銀座経済新聞 - 広域銀座圏のビジネス&カルチャーニュース

とのこと。具体的に銀座一丁目のどこなのかは載っていませんですが、こちらは公式YAMAHA銀座店のプレスリリースに載っていました。

場所はGoogleMapでいうと中央区銀座一丁目3-13 -のようです。有楽町駅からすぐですねぇ。
  #参照先:ヤマハ銀座ビル建て替えに伴う店舗移転のご案内 | ヤマハ銀座店

2007年1月19日(金)から2009年春までの2年間ほど、このビルを全て間借りして営業とのことです。


■関連サイト
 ・ヤマハミュージック東京 銀座店
 ・プレスリリース:新ヤマハ銀座ビルの建築を決定

Posted by horagay at 00:16 | TrackBack |  【直リンク用URL
06年10月24日

Live等情報 ::矢野沙織、ランディ・ブレッカーらと共演して全国ツアー

矢野沙織と言えば、10代でデビューというかなりの若手サックス奏者で有名ですが、今度発売されるニューアルバム「Groovin' High」発売記念として、全国ツアーを行うそうです。

その際の共演者が何と豪華に

 ランディ・ブレッカー(tp)
 スライド・ハンプトン(tb)
 ジェームズ・ムーディー(ts,fl)

とのこと。豪華!
っていうかこのCDの共演者が豪華なんですな…。
矢野沙織オフィシャルサイト:Discographyによると、

■矢野沙織 Alto Saxophone
■ランディ・ブレッカー (Randy Brecker) Trumpet & Flugel Horn
■ジェームス・ムーディー (James Moody) Tenor Saxophone & Flute
■ジミー・ヒース (Jimmy Heath) Tenor Saxophone
■ゲイリー・スマリアン(Gary Smulyan) Baritone Saxophone
■スライド・ハンプトン(Slide Hampton) Trombone & Arrangements
■今泉正明 Piano
■レイ・ドラモンド (Ray Drummond) Bass
■アダム・ナッシュバウム (Adam Nassbaum) Drums

 

むはっ。凄い。
ちなみに、Groovin’Highのその他のCD情報はこちらから 。チケットの取り扱いは「イープラス」です。今見たところまだどこも席はありました。e+(イープラス)|検索結果:矢野沙織からどうぞ。
 
 
  

■ライブスケジュール

スケジュールは以下の通りです。

10/25 浜松フォルテホール
10/26、27 名古屋ブルーノート
10/30 東京・浜離宮朝日ホール
11/1、2 大阪ブルーノート
11/3 宇都宮文化会館大ホール
11/4(※) 目黒Blues Alley Japan
11/6 川口リリアホール
11/8 札幌・STVスピカ
11/9 仙台・電力ホール
11/10 新潟PHASEホール
11/11 福井ハートピア春江

 ※スライド・ハンプトン(tb)とジェームズ・ムーディー(ts,fl)はたぶん出ない。


っていうかRandy Brecker聞きたい…。
ジャコパスビッグバンドとか、ブレッカー・ブラザーズでしか聞いたことがないですが
個人的に大好きです。「Return of the Brecker Brothers(←試聴できます)」とか特にっ。


■関連サイト

YANO*SAORI(オフィシャルサイト)
コロムビアミュージックエンタテインメント | 矢野沙織
サテンドール:インタビュー矢野沙織(As)

Posted by horagay at 23:30 | TrackBack |  【直リンク用URL
06年10月17日

News ::のだめカンタービレ、着うたにドラマにアニメと急速展開中。

元記事:音楽サイト BARKS - のだめオーケストラ : 新月9『のだめカンタービレ』の楽曲を毎週着うた(R)配信!

昨日から始まった『のだめカンタービレ』TVドラマ。急速展開中ですねっ。
2007年1月からは深夜枠ですがアニメ化らしいですね。はちクロと同じ枠らしいです。

その劇中で使われた曲が、放送終了直後から着うた(R)として毎回配信されるとのこと。着うた(R)の詳細はのだめオーケストラ::Mobileのページからどうぞ。


今回の第1話はBARKSの記事によると

■10月16日第1回配信楽曲(番組放送後22:15〜配信開始)
1.(OP曲) ベートーヴェン:交響曲第7番 第1楽章 (のだめオーケストラ ヴァージョン)
2.(ED曲) ガーシュウィン:ラプソディ・イン・ブルー エンディングヴァージョン
3.ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8番 「悲愴」 第2楽章 (のだめ ヴァージョン)
4.モーツァルト:2台のピアノのためのソナタ ニ長調 第1楽章 のだめ・千秋ヴァージョン
 

が配信。EDテーマ、ガーシュインなんですねぃ。

ちなみに劇中で演奏しているオーケストラは、「のだめオーケストラ」という名前で結成されているそうです。オフィシャルサイトはnodame-orcheです。東京都交響楽団の推薦メンバー70名に、オーディションで選出された90名を加えた総勢160名という面子とのこと。

Rhapsody in Blue はジャズ風味なので、気になって着うた(R)を落としてみました。
…最近の携帯って凄いのねぇ(そこかよ)かなりアグレッシブな感じです。

ちなみに元のガーシュインっぽいのはAmazonのこのへんから視聴できます。
 #Gershwin: Rhapsody in Blue; Concerto in F; An American in Paris

最初のクラのグリッサンドがあるとRhapsodyって感じがする(なんだそれ)
 
 

【関連サイト】
 ・のだめオーケストラ オフィシャルサイト
 ・Yahoo! JAPAN - のだめカンタービレ特集
 ・Amazonにある、のだめカンタービレ商品リスト
 ・のだめカンタービレオフィシャルサイト
 ・@TOWER.JPキャンペーン「のだめカンタービレ」


Posted by horagay at 21:28 | TrackBack |  【直リンク用URL
06年10月16日

Live等情報 ::PE'Zが"用心棒"や"小春おばさん"など 「日本の名曲」カバー

asahi.comの記事「ジャズの「PE'Z」 「日本の名曲」カバー集 - 音楽 - 文化芸能」から。

PE'Zの、日本のさまざまな名曲をアレンジしたアルバム、「日本のジャズ-SAMURAI SPIRIT- 」が8月に出ましたが、それのツアーがもうすぐスタート。

このアルバムメインのライブで、題して「PE'Z REALIVE 2006 秋 〜茜 AKANE〜」だそうです。
アルバムについてasahi.comによると、

「PE’Z(ペズ)」がカバーアルバム「日本のジャズ」を出し、18日から主要都市をツアーする。歌謡曲など親しみやすい日本のメロディーを、小難しさを排した軽快な演奏に乗せた。


とのこと。曲目は以下の通りです。

01:用心棒  02:鈴懸の径  03:銀座カンカン娘  04:雪國  05:どんたく 06:おもちゃのチャチャチャ  07:ソーラン節  08:ともだち  09:小春おばさん 10:花  11:みずいろの雨  12:また逢う日まで
 

PE'Zをちょっと聞いて見たいと言う方は、以下の二つのどちらかからどうぞっ。

・iTunesMusicStore「日本のジャズ =SAMURAI SPIRITS」PE'Z - 日本のジャズ -SAMURAI SPIRIT-
 (クリックするとiTunesが起動します)
音楽サイト BARKS - PE'Z


ちなみに元曲は分かる範囲では…こんな感じですかね(^-^;
  ・どんたく → サディスティック・ミカ・バンド
  ・ソーラン節 → 佐々木基晴
  ・小春おばさん → 井上陽水
  ・すべての人の心に花を → 喜納昌吉&チャンプルーズ
  ・みずいろの雨 → 八神純子
  ・また逢う日まで → 尾崎紀世彦


  
 
■ライブの日程

PE'Zのライブの日程は、こんな感じです。
  10/18 〜 10/19 大阪ブルーノート(大阪)
  10/23 〜 10/24 渋谷公会堂(東京)
  11/8 〜 11/9 名古屋ブルーノート(愛知)
  11/11 サパークラブ太宰(福岡)
  11/17 渋谷公会堂(東京)

大阪ブルーノートはすでに立ち見のみしか席が残ってない模様。
他のところはまだ若干席が残っているようです。興味のある方はお早めに。
  →チケットぴあ該当ページ

 
 


■関連リンク
 ・+PE'Z オフィシャルサイト
 ・音楽サイト BARKS - PE'Z : PE'Z『日本のジャズ』インタビュー
 ・Amazonで手に入るPe'zのCD一覧

Posted by horagay at 21:16 | TrackBack |  【直リンク用URL
06年10月09日

Live等情報 ::富士通コンコード・ジャズ・フェスティバル 2006

今年の富士通コンコード・ジャズ・フェスティバルは、こんな感じの面子ですです。
詳細はこちら:富士通コンコード・ジャズ・フェスティバル2006


デューク・エリントン・オーケストラ/スペシャル・ゲスト:フリーダ・ペイン
デューク・エリントン・オーケストラ/フリーダ・ペイン(vo)
----
ルイス・ナッシュ & ビバップ・グレート・オールスターズ feat. フランク・ウエス
ルイス・ナッシュ(ds)/テレル・スタッフォード(tp)/ジェシー・デイビス(as)/マルグリュー・ミラー(p)/ピーター・ワシントン(b)/フランク・ウエス(ts,fl)
----
ロバータ・ガンバリーニ & ジェイク・ハナ・トリオ
ロバータ・ガンバリーニ(vo)/ジェイク・ハナ(ds)/ジョン・F・ハモンド(p)/ジム・ヒューアット(b)

http://jad.fujitsu.com/event/2006/concord/#schedule

基本的にバラバラに3グループがライブしているのですが
11月3日の名古屋ブルーノートと、11月5日(日曜日) 東京 東京・簡易保険ホール(ゆうぽうと) だけは3グループが終結します(^-^

チケットは…

東京のゆうぽうとは、チケットはオールアート・プロモーションHPないし、
チケットぴあ(Pコード:235-526、0570-02-9999)
CNプレイガイド(イベント詳細ページ)(0570-08-9999)

からだそうです。

名古屋はブルーノート名古屋から直接どうぞ。

ルイス・ナッシュのバンドのトランペット、テレル・スタッフォードは、自分は一枚しか聞いたことがありませんが、クリフォード・ブラウンのチェロキーの演奏に最も影響を受けたとのことで、かなりいい感じでビバップしてくれるラッパ吹きです。

先の富士通の記事によると

「ボビー・ワトソンの「ホライズン」で活躍してきたトランペットの俊英で“フレディー・ハバードの再来”との評判が高い。」

とのこと。ボビー・ワトソンの「ホライズン」はこのアルバムだと思います。結構どこも在庫無さそうですね…。
ちなみに今手に入りそうなCDの一覧はこちら。個人的にはNew Beginningsとかどうでしょ。

秋は音楽の季節ですねぇ。プロムナード今年も行けなかったなー。残念無念。
 

Posted by horagay at 21:12 | TrackBack |  【直リンク用URL
06年10月03日

News ::10月7日・8日は芝公園で日野皓正氏が聞ける

2006年10月7日(土)/ 11:00〜17:00
2006年10月8日(日)/ 10:00〜16:00
に、芝公園一帯で第25回 みなと区民まつりが行われます。その中のJazz in Tokyoブースにて、無料で日野皓正, 慶応大学 Light Music Society 等の演奏が聴けるみたいですよ。

■詳しくはこちら
City Carnival

■Jazz in Tokyoについてはこちら
Jazz in Tokyo

Posted by horagay at 23:49 | TrackBack |  【直リンク用URL
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